25-26 GAME78 VS NOP 鉄壁のカードウェル
FINAL: Kings defeat the Pelicans 117-113.
👑 Maxime Raynaud: 28 PTS, 9 REB, 4 AST
👑 Nique Clifford: 23 PTS, 7 AST, 5 REB
👑 Daeqwon Plowden: 17 PTS, 3 REBKings Win presented by @RedHawkCasino pic.twitter.com/2vR1EPsieP
— Sacramento Kings (@SacramentoKings) April 4, 2026
いや、勝っちゃうのかよ⁉️(2回目)
近年キングスが最も苦汁を舐めさせられた相手ペリカンズ。ここにも勝ってしまうのかよ・・・強いな、お前ら。
指名権を争っている今じゃなきゃ小躍りしているよ。クロージングではカーター、クリフォード、プロウデン、カードウェル、レイノーとサマーリーグ前から一緒にいた面々。相性も良いね。
勝利の立役者はルーキートリオ。
MAD. MAX. 👑 🇫🇷
28 POINTS
9 REBONDS
4 PASSES
11-14 au tir
6-7 au lancerLes @SacramentoKings l'emportent 113-117 pic.twitter.com/jFh2zqCyno
— NBA France (@NBAFRANCE) April 4, 2026
まずレイノーがゲームハイタイの28Pと9R4A。序盤でスコアが動かない中点を積み重ねていました。
rook went to WORK 😤🔥 pic.twitter.com/VPG3aD9rIN
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クリーフォードも23P5R6A1S。オールラウンドな活躍に加え3Pも4/6。これが期待通りの活躍ですね。
DYLAN CARDWELL ARE YOU KIDDING ME!?! 🤯 😤 pic.twitter.com/ElDFER3ofC
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そしてカードウェルが6P8R1A5B。
序盤こそ簡単なファールを献上しましたが、今までキングスでは止める術がなかったザイオンに対して勝負を決定づけるブロック。試合を通してもザイオンを14Pに抑えられたことは勝利に繋がったことでしょう。このあとフィアーズも止めていましたし。リムプロがいるっていいですな。
さて、試合は勝ったのですがキングスはこれで21勝57敗。ジャズと並びました。もし同率ならコイントスになります。
上3チームは3勝しない限りは並ばないので良くてTOP4でしょう。まあジャズも全部負けることが有力ですから5位かな。
キングスはこの調子ならもう1回ぐらい勝ってもおかしく無いですし。
まあここまで来ると8位か9位にならなきゃいいって感じになってきました。見届けましょう。
次はクリっパーズ。
どんな試合になるか楽しみです!
GO!KINGS!!