連戦で迎えるのは好調ホーネッツ。昨日活躍したカーターを中心にモンクとラスもお休み。ユニフォームは9人のみとなりました。10日間契約のヘイズがスタメンというね。
カニップルは流石だね、そりゃあキーガンの記録は抜かれるわと納得。

そんな中でしたが、デローザンの39点を筆頭によくまとまり試合内容はそこまで悪くないものでした。
ズームアクションからの展開は刺さりまくりましたね。
25-26 GAME65 デローザン欠場。久しぶりの勝利。でも書きましたけど、ラス、デローザン、そしてラビーンの中から一人だけだったらグッとバランス良くなるんですよね。他の面々はエゴを出さずにハードワークしますから。まあそう考えると一年前から既に負けているようなものなのですが・・・来シーズン以降はこの教訓を活かしてほしいところです。スタメンのヘイズも課題のスコアリングで2桁得点を記録したのも高評価ですね。

一番輝きを見せたのはクリフォード。


豪快な左手でのポスタライズ。シーズン開始直後から外しながらも果敢にダンクを狙っていった結果が出ているね。18P4R8A2S1Bとマルチな活躍は流石。今シーズン中にダブルダブルが観たいところ。

レイノーは得点こそ4P止まりでしたが3B。ここ3試合で8Bと上々の働きを見せています。レイノーのリムプロ能力は周りのDFが良ければより良くなると思うので今後も期待ですね。キーガン帰ってきたあたりとか。

さて、次はまたもや好調クリッパーズ。
経験値しっかり稼いで行きましょう!

GO!KINGS!!