25-26 GAME61 VS DAL アチウワ無双、プロウデンパーフェクト
LIGHT THE BEAM‼️🟣🔦
FINAL: Kings defeat the Mavericks, 130-121.
👑 Precious Achiuwa: 29 PTS, 12 REB, 4 AST
👑 Maxime Raynaud: 22 PTS, 6 REB
👑 Daeqwon Plowden: 19 PTS, 7-7 FGKings Win presented by @RedHawkCasino pic.twitter.com/OK3jA4uuOo
— Sacramento Kings (@SacramentoKings) February 27, 2026
次の勝利はいつになることかと思っていましたが、すぐに訪れました。
この試合はラスが欠場し、出番がなかったカーターが先発。諦められたんじゃないんかい。カーターは15P7R5A4S(!)と持ち味を出して期待に応えました。DFとリバウンドで貢献できるのはカーターの強みですからね。ここは今後も活かして欲しいところ。3P30%は決めれれば。
クリフォードは39分の出場で13P8R7A2S1B。こちらも3Pが入ればエースのスタッツ。決めてくれ。
が、この試合の主役はアチウワとプロウデン。
Put it DOWN Precious 🔥 pic.twitter.com/kQ7f91sgbd
— Sacramento Kings (@SacramentoKings) February 27, 2026
アチウワは29P12R4A3S1Bとインサイドを支配。3Pも3/3。これはどこのチームも欲しくなる。キングスでもタイムラインは合うので残って欲しいですけどどうなるか。
プロウデンは19P4RでFG7/7のパーフェクトゲーム達成。しかも今日は流れを左右する重要な場面でも決め切れたのが素晴らしい👏
DAEQWON‼️🤯 pic.twitter.com/00iIgZwocG
— Sacramento Kings (@SacramentoKings) February 27, 2026
このダンクは痺れましたね。
主力不在のチャンスに今のところ一番ステップアップしたのはプロウデンですね。運動能力も高くて控えウイングとして優秀ですが、年齢が27というところが再建を目指すキングスにどう映っているのか。今後の契約にも注目ですね。
さて、次はレイカーズ。
ここは問答無用で勝ちにいっていい!勝利を期待します!!
GO!KINGS!!
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